投稿
Oct 28
2027年は〈MIZUNOZINE〉と〈瑞乃編集仕立室〉というサービスを軌道にのせたいと思っています。 じつはこれらは、私とClaudeとChatGPTが戦略会議を重ねて生み出されたものです。 人生の大切な選択を生成AIに委ねていいものか。それを検証してみます。
Oct 27
〈パラレルワーカー〉と一口に言っても、さまざまなタイプに分けられます。 『パラレルワーカーの教科書』では6つに分類しています。 お暇な折に、フローチャートであなたのタイプをチェックしてみてください。 https://mizunoshobo.co.jp/book/parallel-worker/
Oct 26
ネット社会はもう終わりかも!? それがけっして妄想ではないと思わせる出来事がつづいています。 しかし、〈瑞乃会〉はオンラインのコミュティではありませんし、会報は紙媒体です。 つまり、未来を先取りしているといえなくもないわけです。 https://mizunokai.mizunoshobo.co.jp/
Oct 23
〈MIZUNOZINE〉のビジネスモデルは、AIに仕事を奪われたライターさんの“白馬の騎士”になるポテンシャルを秘めています。 ポイントは、 ・ZINEなら誰でもつくれる ・ウェブ記事は読まなくてもZINEなら読む人がいる ・ZINEならクライアントはお客さんに実物を手渡しできる といったところでしょうか。
Oct 22
場末の極小出版社は、書籍を量産せず、一冊一冊の価値を高めていくしかありません。 そこで〈コンセプトクラフト戦略〉と呼んでいる施策をとります。 たとえば、「パラレルワーカー(の概念)について知りたい」と思った人の参照先になるように、書籍や出版社を仕立てていくわけです。